【Washburn通信】第27回 奇跡的な入荷!直筆サイン入りN4 Authentic

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Hi!!どーもーWashburn 担当の近藤でございます。
【Washburn通信】と銘打ったコラムの・・・第27回ですyo♪

ここ最近、Washburn通信と謳いながら完全にNuno Bettencourt 通信と化してしまった感が否めないですが・・・

今回は(も?)Nuno Bettencourt 通信的な内容のWashburn通信です(笑)!

心斎橋店に奇跡的にヌーノ サイン入りN4 Authenticが入荷!!!

はい。こちらです。

ドンっ!!!



見えますでしょうか。

Stephen's Extended Cutaway部分に見えるヌーノ直筆サイン!



さらにヘッド裏にもサイン!!!



ヌーノさん大盤振る舞いです(笑)

いつこのサインが入れられたのかは判りませんが、先月のイベントで入った物ではありません。

前オーナー様はこのギターを大切にされておられたようでコンディションも申し分ございません。
(諸事情により弊社にご放出頂き、この場をお借りして心よりお礼申し上げます)



コンディション良好と言っておきながら傷だらけだ!という事が無いように・・・、コチラはヌーノの愛機「N4」に近づけるよう再現したモデルでキズや剥がれかけたN4ステッカー、交換されたペグ等、マニアこだわりのスペックとなっております。



お馴染みのリアピックアップ「Bill Lawrence L-500」もボディ裏より直付けだったりとWASHBURNカスタムショップの職人が良い仕事してくれています♪

そんな貴重なN4 Authentic ヌーノ直筆サイン入り・・・只今弊社 心斎橋店にて¥302,400円(税込)にて販売中ですyo!!!
(中古商品の為、1点限りとなり販売済みの際はご了承くださいませ)

【中古】N4 AUTHENTIC サイン入りのお問い合わせはコチラ♪

新品、中古共にWashburn製品を探している方は、弊社のHPより検索ですぐに探せます♪

◆イシバシ楽器ホームページ◆

もう残すところあと1か月くらいで寒くなってきましたので、皆さま風邪などひかぬ様にご自愛ください!

それではまた次回!!!(たぶん次回が年内最後のWASHBURN通信だze!!!)

Washburn製品のお問い合わせはお近くのイシバシ楽器へどーぞ♪

◆Washburn製品在庫一覧◆

皆様・・・Washburn(ワッシュバーン)というブランドに興味が出た方は過去の記事も要チェックですyo!

『Washburn通信バックナンバー』

『第1回 ワッシュバーンとは?』
『第2回 どんな楽器があるの?』
『第3回 N4というギターを使うヌーノって誰?』
『第4回 ヌーノが使うN4ってどんなギター?』
『第5回 ヌーノが使うP4ってどんなギター?』
『第6回 ヌーノが使うN4 Padaukってどんなギター?』
『第7回 ついにヌーノが来日!!! ツアーの裏側も含めたレポート!!!』
『第8回 ヌーノが使うアコースティックギターは?』
『第9回 小さいアコギはじめました!』
『第10回 今年最後も、、やっぱりNunoでしょ』
『第11回 Ola Englund(オーラ・イングランド)って誰だ?』
『第12回 NAMMでMichael Sweet(マイケル・スウィート)が来場!』
『第13回 メタルキッズ要注目のParallaxeシリーズ!!!』
『第14回 シュレッダー要注目のParallaxeシリーズ!!!』
『第15回 『GENERATION AXE』 でヌーノが再来日!!!』
第16回 『GENERATION AXE』 でヌーノが再来日時のレポート!!!』
『第17回 ヌーノ・ファン必見!遂にN61&N24が入荷!』
『第18回 Nシリーズの中でも異彩を放つN61!』
『第19回 もはや異次元の領域と言える8弦ギター!!!』
『第20回 旅のお供に欠かせない逸品のご紹介』
『第21回 旅の途中でAMPがあったら活躍するミニギターのご紹介』
『第22回 12弦ギター使ってみませんか?』
『第23回 小柄で安価なエレガットはいかがですか?』
『第24回 ヌーノ!ヌーノ!ヌーノ!来日♪』
『第25回 ヌーノ!ヌーノ!ヌーノ!来日レポート♪』
『第26回 ヌーノ!ヌーノ!ヌーノ!来日レポート♪(ウラ話編)』

この記事を書いた人

近藤 貴彦
心斎橋店ストアマネージャーを卒業し、現在は関西エリアマネージャーにしてWashburn Guitarsの担当者。 ヌーノ・ベッテンコートやポール・ギルバート等の90年代ギターヒーローに憧れた世代で、専門学校でギタークラフトを学んだ後にアルバイト入社し社員登用後、現在に至る。弦楽器だけでなくシンセや管楽器など幅広く担当をこなし、奇妙なギターが大好きという自称 天邪鬼で無駄話と無駄知識が大好きなベタ関西人。

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