REON drift box R 注目の国産アナログシンセ

新製品情報
REON drift box R

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大阪発のアナログシンセメーカー、REONから突如発売が開始されたdrift box R Limited

2014年の楽器フェアのRolandブースでも注目を浴びた国産アナログシンセです。

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VCO1は7種類を搭載。ノイズ波形も2種類入っています。

スイッチによる切り替え式ですが、切り替えるたびにランプが点滅して次の波形に変わる仕様になっています。VCO2は2種類の波形を搭載。
これだけでも様々なバリエーションでの音作りが可能になります。

 

 

 

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drift box R Limitedの最大の魅力は各オシレーターについているMODノブではないでしょうか。
FM変調ができ、MODノブとFREQノブを少し動かしただけでも激しく音が変わっていきます。
アナログシンセを触ってみたい!という方にも気軽に楽しめそうですね!

 

 

drift box R LimitedはMIDI端子が非搭載なんです。
つまり、純粋なアナログシンセサイザー。
そんな時にはRolandのシンクボックス、SBX-1で制御するとDAWソフトや他のシンセサイザーとフレキシブルな連携がとれますよ!

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また、昨今のアナログブームの中、Arturia MiniBruteなどのCV/GATE OUTから接続して音に厚みを加えることもできます。
コンパクトなボディから放たれる図太いサウンドを一度聴いてしまうと病みつきになってしまう恐ろしいシンセです!

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